プラチナとゴールドの勾玉ペンダント

陰陽の象徴とされる印(マーク)『太陰太極図』または『陰陽太極図』と呼ばれることの多いモチーフのペンダントをお創りさせていただきました。

お使いになられるのは男性の方で、メンズジュエリーらしく堂々とした存在感。

陰陽を表すのにふさわしい陰影を深く感じ取れるようテクスチャーを施しました。パワーを感じさせます。

プラチナ側は0.1キャラットのブラックダイアを使い深いテクスチャー仕上げ。

ゴールド側は1.6キャラットの大きさのダイアモンド。パヴェ留めでブラックダイアを敷き詰めこちらも陰陽を深く感じ取ることが出来るようお創り致しました。

もちろん片側づつペンダントとしてもお使いになれるようなデザインになっていますので、シーンによって使い分けて頂けます。